クリスマスプレゼント

一番のクリスマスプレゼントは、ついに職が決まったことであります。
結局、最終面接待ちだった二社ともに、最終面接を結局スキップして、正式オファーをくれたのでした。
驚きの結末。
1年、長かったなぁ。。。とちょっと感傷に浸りながら、そのうちの一社に決めさせていただきました。

そして、旦那ちゃんからのクリスマスプレゼントは、ブリュッセル2日間旅行。セバコから、クリスマスプレゼントのWishlistを作るように言われ、そこに入れていたものの、まさか本当にくれるとは思わなかったので、びっくりしました。
友人達がしょっちゅうあちこち旅行しているのを羨ましがってたのと、フランス語の実践トレーニングと、クリスマスを一人で過ごすのが可哀想と思ったのでしょう。

しかし。タイミングの悪いことに、またまた体調絶不調。咳がひどいまま、旅立ちました。

私の携帯は海外でのデータローミングができない契約なので、Google Mapは動きません。。。ガイドブックを買おうとしたら、セバコに「小さいところだから、わざわざ買う程でもないよ。」と一蹴されたので、ガイドブックもなし。なんとか、いくつかの情報を事前にPDFにして携帯に入れてたので、それだけで凌ぐことに。

2時半にブリュッセル中央駅に到着し、そこからホテルまでトラム+徒歩で移動。
いきなり、反対向きに乗ってしまう、という過ちを犯しながらも、なんとか最寄り駅に到着。しかし、ここからが・・・。イギリスのようにすべての道のコーナーに道の名前が書いてあったりしないのと、オランダ語とフランス語の名前なので、わかりにくいのと、PDFにした地図も大雑把すぎて、ただただ右往左往。そして、歩いている人も殆どいない。。。聞いてもみんな、その場所を知らない。。。雨の中、迷いに迷って、優しげな道行く人を見つけると、道を尋ねるも、もちろんALL フランス語。良いトレーニングやけれども・・・。駅から徒歩10-15分のはずが、4人めに道を尋ねた人がようやくそのホテルを知っていて、1時間以上かかってホテルに到着。。すでに4時。。

とりあえず、Grand Placeに行こうと、行き方を聞いて、トラムに乗るも、またしても逆方向に乗ってしまったりして、これまたGrand Placeについたらすでに5時すぎ・・・。
それでも、道で驚くほどたくさんのショコラティエを見つけ、日本にまだ支店がないお店で幾つか購入し、雨の中Gland Placeをブラブラしていました。
と、
突然、雨に濡れた紙袋が破け、チョコレートの箱が飛び出し、それを通行人に蹴られてしまい、高級チョコレートが道に散らばりました・・・。
今まで日本で、雨の日に紙袋の上にビニールを掛けてくれるサービスを、やりすぎちゃうか?とか、思っておりましたが、嗚呼、こういう事にならないようにするためだったのね。
と改めて日本のサービスのキメの細かさにじわっとなったのでした。

気を取り直して、ブラッセリーで一人ディナー・
セバコは馬鹿にするけれど、ベルギー料理、結構美味しいのです。そしてもちろんビールも美味しいし。
堪能して、ホテルに帰りました。

二日目は、前職で知り合ったベルギー人フレンドと合流し、昼間からビールビール、チョコレート、そしてディナー&ビールという、観光と飲食が2:8の割合の一日を過ごし。久しぶりにしゃべりまくり、飲みまくり、咳がひどくなったので、早めに撤収。。

本日3日目はチェックアウト後、とりあえず、駅に向かい、駅の中でぶらぶらチョコレートとビールを買って、あとはまたブラッセリーでランチ&最後のビール。

と、いう短すぎる旅行は終了したのでした。雨の中道に迷いまくり、食べて飲んだだけ、という感じでもありますが、それでもやはり旅は良いものです。

しかし、一人旅にはやっぱり、ガイドブック、あったほうが良いと思います・・・。



Scotland Trip

全ての論文を提出し終え、いざ夏休み!
1週間スコットランドに行ってまいりました。

なんせ、未だ私のパスポートはUKBAに取られたまま。UKから出れないのです。

しかし、今回の旅行には、前職MBAで知り合ったアメリカンのKちゃんと旦那様S君、そしてセバコの大親友O君&そのアメリカ人WifeのJちゃんという6人での旅行。初のグループ旅行です。
もともと、S君がとてもウィスキーに詳しく、セバコが最近ウィスキーにはまっていて、ウィスキーツアーをしよう!ということで思いついたこの旅行。
やはりメインはウィスキーの醸造元めぐりです。

よって、車が必要となり、右ハンドル左側通行のUK内は日本と同じ!ということで今回は私がドライバー。
エジンバラを観光した後、スターリンを経てウィスキーの聖地ハイランドへ。

右ハンドルで左側通行ではありますが、まず、ウィンカーとワイパーがなぜか逆についてます。そして、信号はすくなく、変わりにRound Aboutという、ロータロー式の交差点。この二つが結構慣れるまで大変です。
そして、日本の速度制限より30Kmぐらい早い速度制限。結構なカーブでも50マイル以下に落とすと、すぐに後ろが詰まってしまいます・・・。
そして、私の車には物理学博士号持ちが二人と、MBAホルダーが一人。これ、事故って一人生き残ったらものすごい高くつくなぁ。。とか、考えてしまいます。。。
それでも、スコットランドの人々の運転マナーはとてもよろしくて、運転しやすかったです。

ただ、ドライバーである限り、ウィスキーのテイスティングができない!!!
UK内の法律的には許される量なのですが、責任感じるので、ドライバーに徹しました。

スコットランドは、非常にのどかで、静かで、緑が多く、雨ももちろん多いですが、とても美しい場所でした。
エジンバラは歴史的な建物がとてもたくさん残っていて、お散歩するのに楽しい場所です。
ハイランドは、大自然の中、時々牧場があり、羊や馬や牛たちがのんびり過ごしているほかは、小さな街エリアに到達するまでは建物もほとんどありません。
スカイ島は、さらに田舎です。湖や丘に沿ってのドライブは道もやや狭く、カーブが多めで、緩急があるので、時々5m先が見えない事もしばしば。緑の渓谷に車ごと突っ込みそうな感覚になるドライブは、ドライバー的には楽しかったです。

そして。
セバコらしすぎるのですが、旅行2日目にして、セバコ発熱。何も食べれず飲めず。ウィスキーツアーのはずが・・・。
私としては、目的地に着くたび、シーフードがおいしく、ビーフもあり、地ビールもわんさかあるので、食も楽しめました。
ただ、セバコもS君も日ごろの仕事が忙しすぎるので、旅行中も結構お疲れモード。
静かな旅行となりました。

ぐるっとほぼスコットランドを一周し、また最後の2日はエジンバラに。
タイミングの良いことにFringeフェエスティバル、という大道芸、ミュージカル、お芝居、Stand Upコメディ..etc..のお祭りが始まり、エジンバラ中がフェスティバル。私たちもコメディ、ミュージカル、キャバレー、お芝居と合計4つのショーを見に行きました。

基本的に雨ばかりのスコットランド、私たちが過ごした1週間は奇跡的に7割晴れていました。
UK国内とは言え、少し雰囲気の違うスコットランド、食べるものもおいしいし、かなりオススメです。





欧州寒波旅行 2012 -帰路編-

私はまるっきりドライブ旅行に向いていません。
なので、この旅行にも一度は反対しました。絶対しょっちゅう寝てしまうで、と。そしてここまでの長い道のりもしょっちゅう爆睡していて、セバコには申し訳ない限りですが、やはり、ここでも寝ておりました。
フランスで借りたレンタカーのナビは、結構情報が古く、Baden-Badenからストラスブールに向かう道はかなり現状とナビが違ったようで、一人で悪戦苦闘していた模様.。30分で着くはずが一眠りして起きてもまだ着いておらず、「まだ?」といったら、キレられてしまいました。。

さて、ぐるぐるぐるぐる迷いながらもようやくストラスブールに入りました。WELCOME BACK TO FRANCE!!!一瞬にしてフランスを感じます。道にゴミが、あちこちに落書きが。。ほんとにわかりやすい。。

なんとか、ホテルもみつかり、晩御飯にでかけました。寒すぎてあまり歩く気にもならず、そして、寒いから特別なのか、普段からそうなのか、人通りもまばらで、お店も6時半ですでに大半が閉まっており、ホテルの横の路地を入ったところにあった、地料理のお店「頑固親父の石頭」へ。
これが。。。
美味しい。。この長い旅の中で唯一大絶賛のお料理でした。ストラスブールの料理はドイツとフランスのハイブリッドなのですが、そこはフランス風に味付けされていてやっぱ美味しい。。ワインもチョイスが増えて、そして安くて美味しい。。ザワークラフトでさえも、ここのは今までスイス、ドイツで食べてきたものより随分マイルドで食べやすくて美味しい。かなりオリジナルも入っているそうですが、とってもセンスありました。

人はどこでも間がなくしゃべりつづけるし、道がゴミと犬の糞だらけで、電車なんて遅れて当たり前で、基本的に店員さんの愛想がわるくて、サービス精神ゼロで、トイレは少ないし汚いし有料だし、いろいろ面倒くさいフランスですが。やっぱり食事とワインはすばらしい・・・。それは認めます。

翌日は、ストラスブールから一気にリールまで524Kmのドライブ。早起きして、一応ノートルダム聖堂だけ見に行って、ドライブスタート。また熱が上がってきている。。そして、ドイツで買った薬が効いている感乏しく、咳地獄がスタート。。

車はストラスブールからルクセンブルグを通り過ぎ、ベルギーへ。初ベルギーですが、高速からは何も見えません。。とりあえずランチ休憩に、とブリュッセルの手前のNamurナミュールで一旦高速を降りました。が、どこに行っていいかわからず、そしてランチタイムが終わってしまい。。仕方なくスーパーへ。そこで感激。ビールが安い!!バーで飲んだら1本1000円超えるベルギービールたちが6本パックで3ユーロとか。。。水より安い。。
そして、スーパーの隣でスナック屋を発見。フレンチフライとビールで腹ごしらえ。と、フレンチフライがやたら美味しい。壁の新聞記事の切抜きを見ると、Namur のおいしいフレンチフライNo.1に選ばれたお店らしい。。
というわけで、ベルギー滞在30分にしては満喫。

ナミュールからリール(仏)は比較的近く、街には順調に入りました。
が、ここで問題。「あ、レンタカーを返す場所を説明されてない。。」
そんなわけあるかいっ、と突っ込みたいところですが、フランスなら十分に有り得ます。。レンタカーの書類一式の中にも、一切その情報がありません。。駅をぐるぐる回ってみても、その案内看板もなし。
仕方なく、リヨンのレンタカーやさんに電話し、返す場所を確認。しかし、教えてくれた住所はリールに存在しません。。。有り得ん。。。なんとか、リール支店の電話番号は正しかったので、電話し、ようやく確認できました。そんなわけで、リールに入ってから1時間半かかってようやく、レンタカーを返却。

駅の隣のショッピングセンターで買い物を済ませ、ユーロスターに無事乗れました。
この頃、咳がピークに達し、発作のような咳を連発し、肺が痛くなっておりました。ベルギーで買ったビールでなんとか咳を抑え、なんとか2時間耐え忍び、ロンドン到着。。

気温0度。
暖かい。。




欧州寒波旅行 2012 -ドイツ編-

温泉地BadGrazを後にし、ドイツはフュッセンへ。もちろん目的はルートヴィヒⅡ世の夢の白鳥城でございます。
スイスから高速道路でリヒテンシュタインを通り越し、ちょろっとオーストリアもかすめて、ドイツ入り。
周りの車も一気にスピードアップ!さすが、ドイツアウトバーンでございます。

外気温は、またガクンと下がり、マイナス15度。。。

フュッセンからノイシュバンシュタイン(白鳥城)はすぐ。
雪が残る道を恐る恐るふもとの村まで突き進むと、おおぉ!見えてきました白鳥城!と感動する予定でしたが。。
実際は、雪と霧でほとんど見えない中、何か工場かなんか?みたいな建物がお城のありそうな場所に見えてきました。
まさか。。。とは思いましたが、かの有名なお城は現在思いっきり工事中。工事用のテントに覆われていて、なんかの工場にしか見えません。。

それでも、ここまで来て他に行くところもなく、マイナス15度の中、徒歩でお城に向かいました。
なんとか工事テントの入らない写真を撮ってみました。。イメージがだいぶちがいますが。。
 白鳥城?

翌日、フュッセンをしばらく散策して、セバコのパッチを買い、ミュンヘンへ。
ミュンヘンでは赤ちゃんが生まれたばかりの友人に会いに行くのが最大の目的。
すっかり母になって居られました。。いやぁ。。すごい。

Kaorin


その後ミュンヘン観光。相変わらず激寒です。。。

翌日はしばし観光。
Munich

しかし。風邪がどんどん悪化してきた模様。。
というか、これは確実に熱が39度を超えている。。でも40度はいってないだろうなぁ、まだフラフラしてないし。。などと、ぼうっと考えますが、ここはドイツ。フランス同様、日曜日は飲食店以外一切クローズ!薬局すら開いてません。自分の体力との勝負です。ここで、体調を崩しても全く食欲の落ちない私には、このドイツ料理がかなりよかったのではないかと思います。いいかげん、スイスのドイツ語圏に入ってから毎日ほとんどおんなじ様な感じなので、飽きてきた感がありますが、ビールと合うようにできている&この塩っ辛さが寒さ対応で、体力は落ちませんでした。たくさんビールを飲んで、水も飲んで、汗をかき、解熱解熱。。

Strasbourg+001_convert_20120208215214.jpg

2月6日、そろそろ長かったこの旅も終盤です。2月7日午後8時にフランスの北のリールからユーロスターに乗らねばなりません。途中、どこに立ち寄るかが問題。
最後にちょっとぐらいはいいもの食べたかったので、ストラスブール(仏)に行くことに。
しかし、寒すぎるので観光はしたくない。。
そこで、Baden-Badenバーデンバーデン(独)に向かいました。Badenは入浴するという意味。ダブルで使われているだけあって、ローマ時代から続く由緒ある温泉地です。

Baden-Baden、素敵です。私たちはカラカラテルメというスパに行きましたが、http://www.carasana.de/caracalla.html女子同士で行くなら,順路にスッポンポンで歩いていくと、ブラシで洗ってくれたりする、マッサージつきのコースがあって、19世紀の雰囲気ある建物のFriedrichsbadにいきたいところです。http://www.carasana.de/roemisch.html
ここも、さすがはドイツ。結構きれいです。スイスのBadRagrazの完璧なくらいの清潔さはないにしても、とてもきれいな日本のスーパー温泉と同じくらい。ただ、ここも温度は38度が最高温度です。。もったいなさ過ぎる。。ここの水はもっとミネラルたっぷりで味がするくらいで、効能が高そう。セバコはスベスベになったと喜んでおりました。ここでの驚きはサウナ。
サウナ内は水着を脱いで、みなスッポンポンにならねばなりません。なぜ???もちろん混浴ならぬ混サウナです。タオルはスイスのようにタダではないので、このサウナにレンタルにいかねばならず、立ち寄ったところ、みなさんスッポンポンで横たわっておられました。なぜ、ほかの温泉は水着なのに、サウナだけ裸になる必要があるんか???それでもみなさん、とっても気持ちよさそうに、スッポンポンでした。。

さて、ここバーデンバーデンはストラスブールからもとても近いので、フランス人もよく来るようです。なぜわかったか、というと、「静かにしましょう。」と3ヶ国語で書かれているハマムの中で、うるっさいやつが居るな、と思うと、いつもフランス語だったから。うるさいねん、しゃべりすぎやねん。。っつか、注意書きあるやん。
と、いらいらしてにらみつけてみても、薄暗いハマムのなか、私の細すぎるアジアンアイズでは目ヂカラ弱すぎです。。

ここでドイツはおしまい。ストラスブールへ。




欧州寒波旅行 2012 -スイス編-

ロンドンにようやく戻ってまいりました。
アルプスで義妹からいただいた風邪は、こじれにこじれ、10日たった今もつづき、診断は風邪が悪化した気管支炎。。咳が止まりません。腹筋が痛いです。。

さて、あまりの咳に外出もできないので、旅行記でも。素敵なグリュエール村の後から。

2月1日スイス、グリュエール村を出てチューリッヒへ。寒い。。気温がガクンと下がり、そしてドイツ語圏に入り、食事もドイツ風に。さすが時計の国。教会の時計もデカイ。。世界一デカイそうです。
Zurich
ドイツ語圏でも、ほとんどどこでも英語またはフランス語が通じます。バイリンガルが当たり前。そしてきれい。

2月2日寒いチューリッヒから、温泉地Bad Ragazバッドラガッツへ。アルプスの少女ハイジで、クララが温泉療養に行くところです。スイスは温泉が豊富。こんなに寒くて観光より、絶対温泉や。という、私の提案は大正解でした。http://www.taminatherme.ch/en/2/tamina-therme/ 
ただ、ヨーロッパ人は熱いお風呂が苦手らしく、ぬるい。。36.5度がメインです。体温やん。。一番高温が38度。。42度風呂を用意して欲しい。。
しかし、感動するぐらいにきれいです。ゴミ一つ落ちてない(くどい?)だけではなく、お客さんたちのマナーもよい。しょっちゅう掃除しているし、どこも暖かいし。そして一番感動したのは、お風呂上りに温められたシーツをタオル代わりに貸してくれること。とても温かくて気持ちがよいです。

スイスに3日間滞在して思ったことは、きっと日本人的には合うだろうなぁと。
独断と偏見の素晴らしいポイント
 1.きれい。清潔。(下手したら日本より清潔かも。)
 2.ちゃんとしてる。時刻どおり。少しでも遅れたら説明が入る。
 3.基本的に店員さんが丁寧。
 
なぜ、ほんの隣の国は同じ言葉を話していて、こうなのに、となりの国は。。と思ってしまうよねぇ。。
ちょっとネガティブポイント
 1.物価が高すぎる。。スタバでカフェラテ(tall)とドーナツで1000円は辛すぎる。。
 2.食べ物的には、美味しいけど単調で、あまりそそられるものがない。白ワインはまぁまぁ美味しい。
                        Swiss+054_convert_20120209210415.jpg



短いスイスの旅はここでおしまい。
スイスにいかれるなら、私的にはグリュエール村がお勧めです。夏はチーズ工場だけでなく、チョコレート工場のツアーもあるそうです。



プロフィール

Cana

Author:Cana
30過ぎて想定外の国際結婚、京都から東京へ。そして今度はロンドンへ。
ぼちぼち楽しんで生きたいと思います。
愚痴っぽくってすみません。
独断と偏見のダイアリー。

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