Japanese Food is COOL

さて、昨日は結婚記念日でした。
ちょうどアパートの契約更新を済ませたばかりだったのもあり、セバコに「では、もう一年(結婚生活を)更新しますか?」
と、おもんない冗談を言われつつ。

SKETCHという、オックスフォードサーカスにあるとっても小じゃれたフレンチレストランに行きました。
シェフであるセバコの妹彼氏の推薦のお店は、コンテンポラリーアーティストのデザインの、すごい内装が凝っているレストランである、ということだけは予備知識で知っていましが、メニューを見て納得。ミシュラン3つ星Pierre Gagnaireのレストランでした。そりゃあ、フランス人シェフもご推薦やわ。。ピエール・ガニェールは東京でもパリでも行こうとしながら断念していたので、期待が高まります。
                           Wine

どうも気が小さい私は、レストランで内装やお料理の写真を撮ることができません。。。しかし、周りのおっちゃんたちは結構iPhoneでパシャパシャ撮っていました。
前回お誕生日に、ゴードン・ラムゼイのフレンチに行った時もそうでしたが、ロンドンではフランス料理のお店ではフランス人のウェイターやソムリエを雇うのがカッコいいのか、ここもほとんどフランス人でした。セバコとウエイターさんのフレンチ訛りの英語での会話はちょっと見ていて面白い。。最終的にはフランス語になってました。

Gordon Ramsay at Claridgeで体験して以来のコンテンポラリーなフランス料理。実にアートなというか、実験的なメニューでした。Ramsayさんもアジアの食材やスパイスを使うのが大好きのようですが、ガニェールさんも同じくアジアんなものをふんだんに取り入れています。メニューから純粋なフランス料理を探すのは難しいぐらいです。キムチとかタイカレー、醤油、わさび、海草などなどが使われています。
最初のミニチュアフィンガーフードから、和の食材がたくさん。いろいろあって細かくは覚えていないけれど、なんとかの刺身(野菜なのにSASHIMIといっていた。。)に、黒ゴマのなんとかに、カルダモンクリームに・・・。
パンは普通でしたが、バターは海草バターとプレーン。海草が大嫌いなセバコ、苦しんでます。。

私のオーダーした前菜はSea Gardenというタイトルがつけられていて、えびのロースト、カニのカレー風味&アボガド添え、海老のタイカレースープ?しょうがとオイスター。それぞれが別々のお皿に芸術的に盛られて出てきます。食べる順番とかも大体決まっています。ちなみに、パンにつけるバターは、プレーンと海草入りの2種類。
まぁ、もちろんそれぞれ美味しいです。

メインも進められたDoverSoleのムニエルにしました。これもなんやらいろいろ4皿ぐらいに小分けにいろいろ出てきます。その中に付け合せてきなブロッコリーの昆布ゼリー添えというのがほとんど和食で、懐かしい味がしました。マテ貝とヘーゼルナッツ・アーティチョークのシャーベット添えは、全部一緒に食べないと意味がないっていう味。青りんごのチップスは、いまいち趣旨が不明。。でも舌平目のムニエルは、ソースも上品な味付けでとっても美味しかったです。

至る所に使われている日本食材やアジアン食材が面白かったです。若干無理やり感が否めないのは、私の頭が固いからか??WagamamaやWASABI、Itsuなどの決して美味しいとは言えない日本食チェーン店がかなり流行っていて、日本食だったら何でもヘルシーだと信じているイギリス人も多そうです。こういうハイソな感じのレストランで、ちょっと上級編な日本食材を使うとCOOLなんだろうなぁ、と。

しかし、これを機に是非海草をレギュラー食材として取り入れてほしいです。
「海草なんて食べるものじゃないのに。臭いし、気持ち悪いし。。。」という、セバコのような西洋人の意識を改革して、普通のスーパーでワカメや昆布が買えるようにしてほしいものです。

セバコに、ここはトイレがすごいらしいから!とオススメされたので、写真を撮ってきましが。
正直、普通。。というか、20年くらい前の日本のどっかのクラブのトイレっていう感じ。。これがコンテンポラリーアートなのか??私、トイレに関しては厳しいです。ま、トイレにあまり愛情をもってなさそうなフランス人からしたら、すごいのか??
Toilet 2 ToiletToilet





そして、この日もセバコは特に結婚記念日なんです、とかを前もってレストランに伝えておいたりしませんでした。(そういうことを絶対にしないんですよね、この人。。。サービスを押し付けるのが嫌いらしい。。)
お店の人が入店のときに「今日はお誕生日か何か?」と聞いてくれたので、「いえ、結婚記念日です。」と言ったら、「まぁ、先に言ってくれれば良かったのに!」と言われましたが、最後にケーキをサービスしてくれました。デザートを食べ終わった後に。。。しかし、このケーキがめちゃくちゃ美味しかったです。
                                   Cake





フレンチ的ロンドンアドベンチャー

セバコはパリ生まれではありますが、南仏の田舎の育ちです。大学もパリから最終はまた南仏に戻ったので、やっぱり家族も友人もみんな南仏の田舎出身です。
なので、基本的にセバコの家族や友人が遊びに来る、というと、私が京都や東京やロンドンで出会うヨーロッパ人とは、ずいぶん違い、純粋に南仏しかほとんど知らない人々です。

義妹ちゃんたちはスターバックスも初体験してきた模様。
混雑していたものの、座席を確保する前に店内用でオーダーしてしまったらしく、マグとケーキのプレートを持ったままさまよう羽目になったらしい。
「座席がないなら、店内用の販売するな」と怒って帰ってきました。
確かに、店内利用だとプラスαの料金を取るのだから、「座席を確保してから注文してね」という注意書き一つで逃れるのはけしからん!とセバコもなぜか一緒に切れてました。実際ここもサービス精神ある店員さんは多くないです。。私にはまだパリよりマシな気がするけれど、決してスマイル0円なんていう精神はないのは確か。


さて、滞在中の義妹ちゃんの彼の職業はシェフ。なのでとても食に興味があります。ロンドンでの休暇のメインはいろいろ食べることちなみに、英語ゼロの彼とフランス語1程度の私は、世代も同じで、意外な共通点も多いので、テレパシーのような会話をしており、意外に通じ合っております。
10年前、初一人旅でやってきたロンドンと、今のロンドンは全く違い、いろんな種類のレストランがあり、そこそこ美味しいところがたくさんあります。もう、何食べてもマズイ、とはいえません。
そこで、妹愛の強いお兄ちゃんセバコは、二人をいろんなレストランに連れて行ってあげております。
初日タイ料理を人生初体験した二人、ほんとに少しでも辛いものはアカンということが判明。しかし、辛いもの好きのセバコのお勧めレストランのレパートリーは、中華とメキシカンとインドとブラジリアンのみ。。。それは、あまり良いアイディアではないのと違うか?という私を振り切り、それでも興味津々な二人を連れて行ってあげる優しいお兄ちゃんです。

金曜日、夜景の素敵なシャンパンバーで1杯飲んでから、インド料理。DSCN0354_convert_20120320020845.jpg

全くスパイシーじゃないメニューを探すのに一苦労。。店員さんにはじめから聞けばよい、と思うのですが、とりあえず、口を挟むのもよくないので、放置。20分ぐらいメニューを眺めておられました。チョイスは少ないとはいえ、ちゃんと、辛さゼロのメニューもあるもんです。スーパーマイルドインド料理をとっても気に入った二人でした。

土曜日、ストーンヘンジとバースへのバスツアーから戻ってきて、ディナーはVictoria駅でブラジリアン。シュラスコに感動しておられました。シュラスコも、辛いソースやスパイシーなサラダを食べなければ問題なし。大変喜んでおられました。やっぱり肉食なのね。。
DSCN0421_convert_20120320021027.jpg


日曜日のランチ、木曜日の夜に私がワインを楽しんでいる間、3人はチャイナタウンで大失敗していたにもかかわらず、飲茶ブランチ。日本に来たときに食べた餃子が忘れられないという、妹ちゃんのリクエストです。
しかし。。彼氏的には、チャイナタウンの中華はナシのようです。小龍包と蝦餃子を試して、「無理。」とのことでした。
そして、店員さんの愛想の悪さにも切れてました。木曜日の失敗ディナーがよみがえって、食欲を失ったとか。
いったい、木曜日、何を食べてん??どうも、彼はこれで中華全般が嫌いになってしまったらしい。。まぁ、確かにそのレストランはバッドチョイスでしたが、別にまずくもなかったわけです。

ふと、4年前、サンフランシスコにセバコの友人の結婚式を思い出しました。チャイニーズアメリカンの奥様側の結婚式だったので、純粋に中華料理。私とセバコには超ハッピーなお料理の数々でしたが、私とセバコ以外、フランス人ゲストチームはほとんど食わず嫌いで手もつけず。。おかげてそのテーブルのフカヒレを一人で全部食べたのを思い出しました♪
また、私たち自身の結婚式の時も、京都の料亭での会席料理はダメだったらしく、フランスからの参加者ほとんど食べ残しておりました。。SUSHIも若干ハードル高い彼らには、会席なんぞ食べるものには映らなかったのかもしれません。
やはり、初めて見る物を食すというのはものすごく抵抗があるようです。
その辺、日本人に生まれてよかった!と思うところです。そして、好き嫌いほぼナシ、食べられないものナシに育ててくれた両親に感謝。しかし、私も昆虫類はちょっと苦手なので、遠慮してしまうので・・・。もちろん気持ちは分かります

そして、ランチで大失敗だったので、夜もリベンジ外食することに。
懲りないセバコは、メキシカンを推しましたが、結局再度インド料理に。
今度はBays waterのインディアン。ここはメニューがめちゃくちゃたくさんあり、ノンスパイシーな物もたくさんです。
ナンをとっても気にいっている妹ちゃん&彼氏。今回もくまなくメニューをチェックし、全てセバコが仏訳して、30分くらいかかって無事注文。大満足でした。

で、今日の夜が最後の晩餐。
今夜はお家ディナー。リクエストを聞くと、「てんぷら、焼きそば、お好み焼き、すき焼き、しゃぶしゃぶ。」とのこと。全部は無理じゃい。
と言うことで、今この中で最も効率よく調理できる、てんぷら、焼きそば、お好み焼きとさせていただくことに勝手に決定。ここでは薄切り肉が簡単に手に入らないのですよ。。
お肉屋さんにお願いして、最大限に薄くきってくれても、しゃぶしゃぶ用にはなりません。。
なんとか、シェフにも最後の晩餐は気に入ってもらえると良いのですが。。
付け合せ、何にしよう。。


っつか、ここのこころ、食べすぎ。。
明日の夜から、きっとまたセバコの鬼ダイエットが始まります。。


民宿のおかみ

昨日、セバコの妹とその彼氏がフランスからやってきました。約一週間のホリデイinロンドンでございます。
英語の試験のできの悪への自己嫌悪から、掃除に走った甲斐があり、いつもよりは比較的楽に迎えられるはずでした。
が。
財布の口が非常に固いセバコも、妹カップルが来るとなると、突然、足りなかった家具を購入してくれました。納期なんて適当なイングランド、もちろん今回も予定納期より4日後の日曜にようやく到着しました。。ようやく届いたワインラックをセバコが製作。しかし、午前中からちょっとずつ、ちょっとずつの進行で、夕方になってようやく8割完成、というペースだったので、つい、イライラ虫がわいてきて、お疲れのセバコがその日中に本棚にも取り掛かるとは思え、でかい本棚を一人で製作してしまいました。それを見て、セバコが「なんでー、僕がやるのに。」と申し訳なさそうに言いましたが、「辛気臭いねん。。」とは言えず。。
そして、こっそり購入した全身鏡も届きました。
すると、セバコ超不機嫌。。。どうやら、これはセバコ的に不要品だったらしい。。でもな、セバコ、全身鏡は必要やで?と思うのですが。。

さて、一応準備もできて、ようやくお二人を無事迎え、初日ディナーは、タイ料理を食べに行きました。
二人とも、タイ料理は生まれて初めてとのこと。まぁまぁいけてるレストランを聞いておいてよかった♪と思っていたら。お店に入ってから、二人とも辛いものはほとんど食べれない!という事実が発覚。。
ガーンタイ料理ですけど。。
なんとか、辛くないメニューを探して、二人も無事注文できました。セバコが辛いもの好きなので、すっかり忘れていましたが。そうでした。フランスには基本的に辛いものがない、と言うことを。。そして、南フランスにはベトナム料理のレストランはあれど、中華も和食もカレーライスも全部ある、マルチアジアンレストランwithフレンチテイストであることを。。
そして、もちろんライスで召し上がったのですが、パンを食べていないので、満腹になれない、との事。。
完全に大失敗チョイスでした、ごめんね。。

そんなわけで、今日はおうちディナー。
一応イギリスを味わっていただくべく、ギネスシチューを作りました。いくつかのレシピを勝手にまぜて、自分流にした、激簡単レシピでしたので、後で覚書を。
意外にやることの多いボランティアWORK、全員スーパーイギリス人に囲まれ、時々聞き取れないこともしばしばではありますが、とりあえず、一生懸命さだけを売りに頑張っておりますもので、ちょっと帰りが遅いもので、民宿セバコの本日のメニューは、サラダとギネスシチューマッシュポテト添えONLY。ごめんよ!
そして、本日の夕食で学んだ事。忘れておりました。フランス人はみんなパンを直置きするんだった、と言うことを。ランチョンマット、毎回洗濯しないとあかんのでした。。。ごめんやで。。今日のところは、こっそり前回のを使いまわしてしまいました。
知らない方が幸せな事もあるよね♪

民宿のおかみ、もうちょとちゃんとしまーす。すんまへーん。

ちなみに、妹ちゃんとその彼氏も赤ワインは飲まない人々です。いいねん、家中がフランス語でも、みんな飲まなくても。
私には、素敵なRIOJAがあるのさ。



―超簡単ギネスシチュー覚書―
材料
角切りビーフ 400-500g
下味に塩、胡椒
小麦粉適量

にんにく1かけか二かけ
たまねぎ中2個
にんじん1本
セロリ1本

★ベイリーフ3枚
★ギネスビール♪500ml
★ビーフコンソメ1キューブ(時間があるときはなくてもいいかも。)
☆トマト缶(ダイス)1
☆ウースターソース

塩、胡椒、飾りにパセリ
マッシュポテト

―作り方―

①牛肉に塩コショウで下味をつけて小麦粉をまぶしておく

②圧力鍋にオリーブオイル&にんにくを入れて鍋が熱くなって香ってくるのを待つ
③牛肉を投入して、焼き目をつける
④野菜類投入
⑤肉と野菜に火が通ったら、★を投入、強火。あくを取る
⑥蓋なしで10分程度煮たら、☆を加えて、蓋をして中火、蒸気がでてきて一瞬煮込んだら、弱火にして40分圧力をかける。
⑦自然放置で圧力を逃がす、またはさっさと手動で圧力を逃がして、蓋を開けて20分以上煮込む。長く煮込めれば粗放がいいけれども、20分程度でも十分でした。
⑧塩コショウで味を整えて、マッシュポテトを添えて、パセリを添えて出来上がり。

以上。時間は多少かかるものの、きわめてシンプル。
ちなみに、砂糖を適量(大匙1か2)を加えるレシピもあり。マイルドになるような気がします。

民宿セバコ、営業中です

Keep Calm and Eat Cheese

さて、気管支炎は、イギリスの強力なお薬が良く効いたようで、普通に呼吸して普通の生活ができるようになりました。
駐在員の特権、プライベートドクターに診て貰う、という荒業のおかげです。全てクレジットカードの保険を使うまたはセバ子の会社の保険でお願いすることになるはず。。。感謝。。。ところで、結構高熱を出していたにもかかわらず、結局食欲は全く減退せずでした。。そして、旅行前はジム通いをして、健康的に食していたのになぜか2KG増量していたり、体力は十分だったはずなのに。日本人には、フランスの風邪菌はかなり強力だったようです。。

さて、ようやくセバ子へのお誕生日プレゼントのTシャツが届きました。前回間違って届いたTシャツはタダでくれるそうです。
返さなくていいんだ。。と驚きつつ。
               Cheese T

そして、スイスのグリュエール村で買ってきた大量のチーズで、チーズフォンデュパーティを開催することに。

大体いつものメンバーが集まりました。
パティシエをしているアメリカンのJちゃんは、今回はめずらしく途中まで参加できるとのこと。その後仕事に行くから、というので、7時開始と同時に食べ始められるよう、一生懸命チーズを溶かすセバ子と仏人男子Rくん。せっせとパンを切るKちゃん。サラダもドリンクも全て準備完了です。
しかし、Jちゃんカップルが来ない。。チーズはすでにトロトロ。。しかし、7時半になっても来ない。。ようやく「デザートにちょっと問題が。ちょっと遅れます。」というメールが。
今すぐに食べ始められる状態のまま約1時間が経過し、ようやくJちゃんカップル登場。
デザートに、本格的なババ・オ・ラムを作ってきてくれました。さすが、プロのパティシエです。

私は、正直言って、いつもカリフォルニアの太陽のように明るいJちゃんが、少しだけ苦手です。私の腹の中はというと、「あんたが仕事いかなあかん言うから、みんな早来て用意しとんねん。。みんな1時間待っててん、ゴメンはなしかい?」とか、「チーズフォンデュのデザートにババ・オ・ラム(しかも生クリームたっぷりトッピング)て、濃すぎちゃうか???」とか、ドロドロしておりますが、Jちゃんはとっても爽やかに明るく、Everything is Great。忙しい中、せっかく来てくれたのだし、ただ空腹に任せてイチイチイライラしないように、ぐっとKEEP CALM and EAT CHEESE & DRINK WINE。。。

フォンデュは、フランス人たちの味付けにより、スイスで食べたものより相当濃厚な味わいでした。
恐ろしい量のチーズとパンが消費されました。超満腹。。
そして、そんな超満腹の中、本日のデザート、ババ・オ・ラムがJちゃんによりサーブされました。とってもおいしいです。さすが、ル・コルドンブルーで学び、現在一流レストランのピストリー担当だけあって、プロフェッショナル。おいしいです。ババ・オ・タムとはプリオッシュにラムシロップを浸したもの、その上にさらに生クリームたっぷり。。。
いや、おいしいけどさ。。苦しすぎる。。これまた大量に持ってきてくれている。。ひとつ食べ終わったら、もうひとつと進められます。。いやいや、今日は無理やて。。

そして、ちょうどデザートを食べ終わるころ、Jちゃんの携帯アラームが鳴って、パーティ終了。みんなを引き連れ、いそいそ帰っていかれました。。10時。。
これから仕事か、大変やなぁ。。と思いつつ。。他のみんなはゆっくりして行ってくれても良かったんじゃないのか?
と8時始まりの2時間のインテンシブな会は終了したのでした。。
いや、別にいいんやんけど。。

ふと、やっぱり早く仕事に就きたいな。。と思いました。。

今は勉強するしかないのですが。とほほほ。。ぜんぜんはかどってませーん。

Lesson 11: KEEP CALM and do what you gotta do.
プロフィール

Cana

Author:Cana
30過ぎて想定外の国際結婚、京都から東京へ。そして今度はロンドンへ。
ぼちぼち楽しんで生きたいと思います。
愚痴っぽくってすみません。
独断と偏見のダイアリー。

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